高校「情報Ⅰ」の予習・復習に
授業のつづきを、
図解でわかる。
授業でつまずいた、そのひとつから。
要点・図解・例題で学び、3問で確かめる。
教科書のように、理解をひとつずつ積み重ねよう。
図解で理解+代表問題3問+理由まで解説
図解で「なるほど!」
音のデジタル化図で見てみよう
音はどうやって、
0と1になる?
アプリで使っている図解をそのまま掲載
01標本化時間を区切る
→02量子化値を段階にする
→03符号化0と1で表す
なるほど、だからこの式!0101 0011
01 図でつかむ→02 3問を解く→03 解説で納得→04 アプリで定着
START WITH YOUR QUESTION
その「わからない」から。
まずは、つまずきやすい3つのテーマ。
気になるところから始めて大丈夫。
LESSON 01アプリの図解から↗デジタル化音声のデータ量、
音声のデータ量、
何を掛ければいい?
標本化・量子化・符号化から、式の意味を理解する。
LESSON 02アプリの図解から↗プログラミングフローチャートは、
フローチャートは、
どこから読む?
順次・分岐・反復を図で追い、最後の値を確かめる。
LESSON 03アプリの図解から↗プログラミング配列の添字と値、
配列の添字と値、
どう違う?
「何番目の箱」と「箱の中身」を分けて考える。
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TEXTBOOK / CONTENTS
授業の流れで、学ぶ。
情報Ⅰの4領域に沿った学習の目次。
公開中の2領域・3教材から始められます。
今後の追加領域
学習目標と読む順番を見る →01 情報社会の問題解決
04 情報通信ネットワークとデータの活用
公開日は確定後にお知らせします。学ぶ人に、ちゃんと役立つ教材を。
問題の答えも、理由も、このサイトで確認できます。出典と確認日を明記し、内容を見直していきます。
